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公正取引委員会
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審査局

管理企画課

 管理企画課は,審査局内の,事務の総合調整等を行っています。

企画室

 企画室は,事件審査の基本的事項の企画・立案等を行っています。

情報管理室

 独占禁止法違反の疑いを発見した場合は,誰でも,公正取引委員会に調査するように求めることができますが,情報管理室では,このような情報(「申告」といいます。)を受け付けています。
 また,情報管理室では,申告を待つだけでなく,自ら独占禁止法違反を発見するための予備的な調査を行っています。

公正競争監視室

 公正競争監視室は,主に,小売業に係る不当廉売,差別対価についての申告の受付や(予備的な)調査を行っています。

審査企画官

 審査企画官は,審査部門の職員に対する審査技術の向上のための研修等を行っています。

課徴金減免管理官

 課徴金減免制度とは,企業が自ら関与したカルテル・談合について、単独で、その違反内容を公正取引委員会に報告し、それを裏付ける資料を提出した場合には、課徴金を免除又は減額する制度です。課徴金減免管理官は企業からの報告や資料を受け取るなどの業務を行っています。

審査長・上席審査専門官

 審査長や上席審査専門官がチーフとなり,担当官を率いて,独占禁止法違反事件の審査をします。独占禁止法違反事件を審査する際には,違反の疑いのある企業に立入検査をして書類などを収集したり,関係者を取り調べて供述を聴取して,証拠を集めます。
 独占禁止法違反を立証することができると,違反企業に対して,独占禁止法違反行為の排除措置を命じます。また,違反企業が価格カルテル等を行っていた場合には課徴金の納付を命じます。

訟務官

 排除措置命令又は課徴金納付命令を受けた企業が命令に応じないで争う場合には,取消訴訟が提起されますが,訟務官は担当審査長などとともに,裁判における検察官のように取消訴訟において独占禁止法違反の立証を行っています。

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